インターネットカジノにハマる前の私の話

パチンコ歴12年の私。
現在ではインターネットカジノ一筋ですが
12年間の間でとにかくいろんな機種を打ってきました。
その中でも『まだあれば絶対打ちたい!!』と思う台をご紹介してみたいなと思います。

「CR FEVER KODA KUMI LIVE IN HALL」(SANKYO)

何故この機種が好きかというと””一番相性がいい””から。
通常機種も甘デジも両方打っているけど、負けよりも勝ちの方が多いかな。
一番好きなのはルーレットチャンス。 通常時に発生すれば激アツだし確変中に発生すれば当たれば確変だし
今見ればしょぼい予告だったりするんでけど今だとどちらかと言えばシンプル系かな。
あと、この台から導入された桜柄も好きだったし、MAXバタフライ・クリステラフラッシュも輝きがまた一際と違っていたし…。
導入から3年ぐらいはかなり打ち込んでましたね。

インターネットカジノに慣れてしまってから思うと不思議におもいますw
市内の行きつけのパチンコ店から撤退されるまでよく打ち込んでいたので店員さんからも「倖田の台お好きなんですね」って言われるぐらい(笑)

もうこの台撤退されて打てなくなったのが残念なんですけどねぇ・・・。
またあれば絶対打ちたい!!!
インターネットカジノにはまっていてもそうおもってしまいますw

オンラインカジノスマホが漫画に出る日も近い?

ギャンブルの漫画といったら皆さんは何を思い浮かべますか?
いまだと圧倒的に多いのは「カイジ」でしょうね。

その他の福本漫画もギャンブル関係が多いと思います。
そのうちオンラインカジノスマホを題材にしてだしそうな気がしてます。

そんな中、俺がギャンブルで思い出す漫画は
「釘師サブやん」です。誰も知らないだろうと思いますが、
ビッグ錠先生が「包丁人味平」の前に書いていた
漫画といえばなんとなく想像できるでしょうか。

ストーリーは主人公で釘師のサブが
パチプロの美玉一心と釘調整を通じて
戦うという奇想天外で現代人には
まったく内容が理解できないようなすごい漫画です。

悪のパチプロ集団(ゴト師)が店を潰しにきたり、
挙句の果てには行き場のなくなったサブが裏の
パチンコ世界(カイジで言う地下帝国みたいなやつ)で戦うとか・・・。
まだ掲載していたらオンラインカジノスマホもやていたでしょうね。

まあ内容もすごいのですがこの漫画のポイントは
主人公のサブやんの見た目がダウンタウン浜田、
ライバルの美玉一心がダウンタウン松本にそっくりなところなのですね。

ダウンタウン松本さんの次回監督作はぜひ
「釘師サブやん・実写版」でお願いしたいと思います。
個人的にオンラインカジノスマホをだしてほしです。